特別イベント「ヘルスケア業界と米国MBA」

マサチューセッツ大学MBAプログラムの履修者のうち、約27%が製薬・医療・化学薬品メーカーといったヘルスケア業界です。

「経営知識」と「英語」を習得できる米国MBAは、米国や欧州との結びつきが深い業界のキャリアに大いに役立ちます。
今回は、ヘルスケア業界で活躍する卒業生・在学生から、キャリアや仕事に米国MBAがどう活きているかをお聞きいただけます。

こんな方にお薦めのイベントです

  • ヘルスケア業界にお勤めの方
  • MBAをキャリアアップに活かそうと考えている方
  • MBAを通じて、仕事のアウトプットを磨きたい方

 

▼パネリスト

1)別院咲衣さん(内資系医薬品メーカー)

製薬業界にて医薬品のマーケティングを担当。
自分の限られたネットワークや知識の壁を越えて、製薬会社や日本といった枠組みにとらわれず、広い視野から物事を見られるようになるために、UMass MBAに入学。
MBAに通っているときに出会ったグローバルで活躍する多くの友人から刺激を受け、自分自身、USへ赴任する機会を得ることができた。

2)草野拓郎さん(外資系医療機器メーカー)

外資系医療機器メーカーでマーケティングを担当。
多くのマネジメント層の考えの基礎となっているMBAを学ぶことで、より効率の良い仕事ができるようになるのではないかと考えUmass MBA進学を決断。
MBA通学中に、製薬業界から医療機器業界に転職。仕事の範囲も製品担当者からピープルマネージメントポジションに異動し、また現在では所属事業部のSteering CommitteeメンバーとしてMBAで得た知識を活用しながら日々活動している。

3)齋藤友宏さん(内資系医薬品メーカー)

Umass MBA進学時には労働組合役員として、会社の経営施策や業界動向等について、所属企業の経営陣と協議する立場にあった。 経営陣と協議するなかで、自分には経営的視点が欠けていることを実感。それがMBA取得のきっかけとなった。

プログラムの最後には質疑応答もございますので、ご不明点をお気軽にご相談ください。

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特別イベント「ヘルスケア業界と米国MBA」詳細

日時

2019年2月9日(土)13:00~15:00

会場

アビタス 新宿本校

参加費

無料

参加対象

以下のいずれかに該当する方

  • MBA取得を検討されている方
  • ヘルスケア業界にお勤めの方

定員

15名 (ご予約が多い場合は受付を締め切る場合がございます。ご了承ください)

 

先着15名となりますのでお早めにご予約をお願いします。

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