UMASSMBAの充実サポート

UMass MBAでは、ハードな米国MBAをより確実に取得できるようにするため、サポートを毎期増強しています。入学者の皆様には下記サポート(無料プレ講座&オプション)を使いこなして、より高いグレードを取っていただければと思います。

UMass MBAプレ講座1:英文会計入門(全6回)

MBAプレ講座 Eibunkaikei_logo
英文会計入門

「MBAで必要な会計基礎をゼロの状態から2週間で!」

完成されたアビタスの英文会計入門コースを、プログラム入学者は無料で受講できます。

UMass MBA基礎課程で、英文会計入門と関連性の強い科目
・[基礎] Financial Accounting(財務会計)
・[基礎] Business Financial Analysis(ビジネス財務分析)

 

ビジネスの経営者の視点や管理者の視点を身につけるMBAにおいて、「会計」知識は必要不可欠なものであり、修了までにはぜひ習熟したいスキルです。当プログラム入学者の方は無料でアビタスの「英文会計入門」講義を受けることができます(E-ラーニング視聴も可能)。

会計初学者の方であっても、安心してMBAの基礎会計知識を確認することができます。
(E-ラーニング・通学両方可、全6回)

 

UMass MBAプレ講座2:Excel For MBA(全2回)

Excel_for_MBA

support_excel意外と知られていませんが、MBAカリキュラムではExcelを多用します。

そう聞くと、普段ビジネスでExcelを使っていない方は、「ちょっと心配。」と感じるかもしれません。

UMass MBAプログラムでは、MBAカリキュラムの基礎スキルとなる「Excel」を指導する全2回の講義『Excel For MBA(全2回・E-ラーニング)』をプレ講座として実施しています。

MBAカリキュラムでの特殊なExcelの使い方(ソルバーなど)も解説しているため、比較的Excelを使い慣れた方にも非常に効果がある講座です。入学前の時期にこのプレ講座に取組むことで、より万全な状態で学習スタートをしましょう。
(E-ラーニング、全2回)

 

UMass MBAプレ講座3:アカデミック・ライティング(全1回)

Academic Writing

academic_writingUMass MBAのレポート課題に取り組む際には、守るべきルールや作成のコツがあります。

UMass MBAプログラムの修了生が、自身のUMassカリキュラム学習経験をもとに 実際に基礎・上級課程にて実際に提出されたケーススタディやエッセイを題材に アカデミック・ライティングの約束事や英文でのレポート・エッセイ作成のコツを解説。
(E-ラーニング、全1回)

 

UMass MBAオプション:英語スキルサポート(英語添削指導)

MBAホルダー(※状況によりMBA課程在籍者またはビジネス系専攻者も含む)による英語のマンツーマン指導で、英語が苦手な方も着実に実力をつける事が可能です。

1.UMass MBAのカリキュラムで必要な英語力はどのぐらい?

UMass MBAプログラムの入学条件は、「TOEIC700点以上」です。

MBAのカリキュラムで必要な英語力TOEIC700点以上とは、「どんな状況でも適切なコミュニケーションができる素地を備えている(参考:730点ライン)」レベルですが、MBAプログラムの上級課程をより充実したものにしていくためには、入学後に課題に取組むなかで、さらに英語力(リスニング・スピーキング・ライティング)を磨いていくことが大切です。

毎週のレポート課題は全て英文で作成いただくこととなります。この時、自分の分析や主張を簡潔かつ効果的に伝えることのできるライティング力が必要になります。

2.MBAホルダーによるマンツーマン英語スキルサポート

マサチューセッツ大学MBAプログラムでは、入学時点での英語ライティングに不安がある方でも、安心してレベルアップを図れるように、『マンツーマン英語スキルサポート』を提供しています。

option_tensaku_ico_on『マンツーマン英語スキルサポート』は、フィリピン人のMBAホルダー(またはMBA課程在籍者)を講師としており、ライティング指導に重点を置いている点が特徴です。

予約した時刻までにご自身が作成したレポートを送ると、約1時間後に添削されたものが返送されるサービスです。この添削済みレポートをもとに、翌日以降にフィリピン人講師にSkypeで課題のライティングについて講評を受けるということも可能です。

 

3.MBAカリキュラム×英語スキルサポートの相乗効果

MBAカリキュラム×英語スキルサポートの相乗効果英語スキルサポート講師による英語レポート添削や講評は、授業内容へのより深い理解や、課題への批判的考察など、MBAプログラムの学習をさらに深めてくれます。

作成したレポートをマンツーマンで向き合って議論する。これを毎回繰り返す。MBA課程はこのプロセスの連続です。

マサチューセッツ大学教授とのクラススケールでのディスカッションに加え、 英語スキルサポート講師とのやり取り。この重層的なインタラクションにより、英語力と論理的思考力が効率かつ効果的に養成されます。

フィリピン人の英語スキルサポート講師が、Skypeを使ったマンツーマン英語授業を行います。 ヘッドセット、インターネットへの接続環境さえあれば、 定額制で、ご都合の良い時間帯に、毎日英語指導が受けられます。
英語スキルサポート授業の内容は、スピーキング・ライティング添削など、学習者の希望に合わせたご利用が可能です。

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